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【コンパクトで使いやすい!日清クッキングボトルシリーズ】

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【コンパクトで使いやすい!日清クッキングボトルシリーズ】

日清クッキングボトルシリーズは、小麦粉やパン粉、とろみ剤などがコンパクトなボトルサイズになっているシリーズのことです。最近、小麦粉ととろみ上手を使いはじめたのですが、とてもコンパクトで使いやすく、お気に入りです。

今回は、我が家で大活躍の日清クッキングボトルについて紹介したいと思います。

クッキングボトル便利なポイント

ポイント

・コンパクトなボトルで収納が楽
・使いきることができる
・粉をまぶしやすい
・軽量スプーンですりきりしやすい
・とろみ剤は水溶き不要で楽

・コンパクトなボトルで収納が楽

クッキングボトルシリーズはどれもコンパクトなボトルなので、かさばることなく収納できます。また、コンパクトなボトルのまま保管できるので、他の密閉容器などに移し替える必要もなく、そのまま使えるところが楽に感じています。今までは、小麦粉や片栗粉を購入しガラスの密閉容器に移し替えて使っていました。しかし、このクッキングボトルをそのまま使うようになってから密閉容器が不要となり、先日容器を断捨離しリサイクルショップに買取していただきました。密閉容器よりもサイズがコンパクトになり、収納も楽になりました。

・使いきることができる

小麦粉や片栗粉は、我が家ではお肉にまぶしたり少しとろみをつけたりする時に使っています。パンを作ったりお菓子を作ることはないため、一度にたくさん使うことがなく、なかなか使い切るまで時間がかかってしまったり、古くなりすぎて廃棄してしまう事もありました。クッキングボトルシリーズは、小麦粉は150g、とろみ上手は100gと量が少ないので、我が家でも使い切ることができるちょうど良いサイズがお気に入りです。

・粉をまぶしやすい

我が家では、肉に小麦粉をまぶしたりムニエルの際魚にまぶしたりすることが多く、今まではビニール袋に肉、魚と粉を入れて全体にまぶしていました。しかしクッキングボトルを使うようになってからは、ラップを敷いた上に食材を並べたり、面倒な時はフライパンに直接食材を並べそのままボトルをふってかけるだけで綺麗に粉をまぶすことができるので、とても手軽になりました。ものぐさ主婦の私にとって、手間なく簡単に下ごしらえができることがとても楽で助かっています。

・軽量スプーンですりきりしやすい

クッキングボトルはまぶすだけではなく、きちんとすりきりも出来るキャップデザインになっています。まぶす時は小さな丸穴の方を選び、すりきりで使う時は半円が全て空いている方を選んで使います。このように、料理によって使い分けができるのでとても便利です。

・とろみ剤は水溶き不要で楽

私が一番気に入っているのは、クッキングボトルシリーズのとろみ上手です。これは、片栗粉のように水で溶く必要がなくボトルから直接振りかけるだけでとろみをつけることが出来る商品です。我が家では、青椒肉絲や味噌炒め、酢豚などをよく作るので、とろみ上手のおかげで手軽にとろみの調節ができて調理が楽になりました。

こんな方におすすめ

おすすめ

・一人暮らしの方
・使い切れるサイズが良い方
・小麦粉などをまぶす下ごしらえを手軽にしたい方
・水溶きが面倒で手間だと感じている方にはとろみ上手がおすすめ

クッキングボトルは容量が少なくコンパクトなので、量が少ない方が良い!という方にはとてもおすすめです。クッキングボトルシリーズは小麦粉やとろみ上手の他にも、パン粉や天ぷら粉、味付け用ミックスもあるので自分の食生活に合う物を選ぶと良いと思います。

我が家も普段の料理で使いやすい物を選び、食品を無駄にすることなく上手に活用していきたいと思っています。

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